堕栗花(ついり)についてのお話があり、栗の花が堕ちるで、ついり、なんでも栗の花が堕ちるころ、梅雨入りするらしく、つゆいり、ついり、昔からの言い伝えだそうです。で、なんでこの話が気になったかというと、朝の散歩道のお屋敷からのぞいている
栗の花が咲いてまして、お袋が通る度に栗の花!栗の花!と教えてくれるのであります。で大きな栗の木の下で〜を歌いだすのであります。でもって
今日、大量の栗の花が道端に・・・言い伝え通りならは、もうじき関東は、ついり、梅雨入りです!当たるかな〜?
お袋の介護の日常です。
何しろ、少しボケてきたお袋は、何処かに行きたくて仕方ありません。
そんなこんなで、散歩ばかりしてます。
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